走るだけで、
日報が終わる。
スマホのGPSで走行を自動記録。
運転日報・労働時間・残業管理まで、全部自動。
専用端末不要。月額480円から。
ダッシュボード
本日の運行状況
田中 運転手
配送中 - 名古屋市港区
佐藤 運転手
帰庫済 - 走行 142km
鈴木 運転手
残業注意 - 累計 278h/月
480円〜
月額 / 1台
0円
初期費用
0秒
手書き作業
25万
義務化対象事業者
一人親方・個人事業主の方へ
1台からOK。アプリひとつで出発→到着→日報確認まで完結します。
管理者もドライバーも自分だけ。月480円で法令対応が終わります。
まだ手書きで日報、書いてますか?
運転日報のデジタル化率は、わずか10%。9割がまだ紙。
手書き日報が面倒
毎日帰庫後に30分かけて手書き。書き忘れや記入ミスも多い。
走行距離がわからない
メーターを読んで電卓で計算。急いでると適当になる。
残業時間を把握できない
月末に集計したら上限超え。改善基準告示違反に気づかない。
義務化に対応できてない
2025年4月から軽貨物も義務化。何を入れればいいかわからない。
義務化、はじまってます。
2025年4月、軽貨物運送業にも運転日報の作成・保存が義務化されました。
違反した場合、最大100万円の罰金。個人事業主も対象です。
罰則
最大100万円
運転日報の未作成・虚偽記載
対象
25万事業者
軽貨物(黒ナンバー)全事業者
将来
2030年 100%
デジタコ装着率100%が国の目標
スマホが、デジタコになる。
車載機は不要。普段使いのスマホだけで、デジタコ以上の記録と管理ができます。
GPS自動記録
出発ボタンを押したら、あとは普通に運転するだけ。走行ルート・距離・時間をGPSが自動で記録します。メーターの読み取りも電卓も不要。
運転日報を自動生成
到着ボタンを押した瞬間、法定フォーマットの日報が完成。PDF出力・CSV一括エクスポートで監査対応もそのまま。
労働時間の自動管理
月間・年間の拘束時間を自動集計。改善基準告示の上限(月284時間/年3,300時間)に近づくとアラートで通知。
36協定、自動でチェック。
2024年4月から運送業にも年960時間の上限規制。OCTOPUSが全部自動で監視します。
月間拘束時間
284h / 310h
自動監視
年間拘束時間
3,300h / 3,400h
自動監視
年間時間外労働
960h
自動監視
1日の拘束時間
13h / 15h
自動監視
休息期間
11h / 9h
自動監視
連続運転
4h
自動監視
2日平均運転時間(9h)、2週平均(44h/週)、14h超の週2回制限もリアルタイムで検知。違反があればレポート画面に即表示。
法定帳票、全部入り。
巡回指導で求められる帳票をすべてクラウドで管理。紙の管理から解放されます。
運転者台帳
退職後3年免許情報・適性診断・教育記録・顔写真
運行指示書
3年運行経路・注意箇所・休憩地点の指示
事故記録簿
3年事故概要・原因・再発防止対策
教育記録簿
3年年間12項目+初任・高齢者特別指導
点検記録
2年日常点検・3ヶ月/12ヶ月定期点検
苦情処理簿
3年苦情受付・調査・処理・再発防止
車両台帳
保有中車台番号・車検・保険期限・点検予定
輸送実績
自動走行距離・稼働時間を日報から自動集計
ホーム画面から、ワンタップ。
Androidウィジェットで、アプリを開かずに操作できます。
ステータスウィジェット
走行状態(待機中/走行中/休憩中)と経過時間をホーム画面に常時表示。タップでアプリ起動。
クイックアクションウィジェット
到着・休憩・荷待ち・荷役・乗車/降車をアプリを開かずにワンタップ。業種モードに応じてボタンが自動で切り替わります。
貨物だけじゃない。
4つの業種モードで、タクシー・代行・社用車にも対応。
貨物
経由地・荷待ち・荷役・積載物記録
タクシー
乗車/降車・運賃・乗客数・売上集計
代行
乗車/降車記録・運行管理
一般
社用車・営業車のシンプル走行記録
管理者がドライバーごとにモードを設定。同じ会社内で貨物とタクシーの混在も可能。
出発前に、4つの点検。
出発ボタンを押すと、4ステップの点検が始まります。全項目クリアで出発可能に。
Step 1
アルコールチェック
検知器の数値を入力+顔写真撮影。Bluetooth対応検知器との連携にも対応予定。0.15mg/L以上で運行不可。
Step 2
健康状態の確認
睡眠不足・めまい・体調不良がないことをワンタップで確認。記録はすべて日報に自動反映。
Step 3
車両日常点検
ブレーキ・タイヤ・灯火類・オイル等の6項目をチェックリストで確認。全項目OKで出発可能に。
Step 4
点呼記録
点呼執行者名・点呼方法(対面/電話/IT/遠隔)・指示事項を記録。到着時にも到着点呼を記録。法定の点呼記録簿に完全対応。
使い方
01
出発前点検
アルコール・健康・車両・点呼の4ステップ。
02
出発
ボタンひとつで記録開始。あとは普通に運転。
03
走行中
GPSが自動記録。休憩・荷待ち・経由地もワンタップ。ウィジェットからも操作可能。
04
到着
到着時点呼+アルコールチェック+経費記録。
05
日報完成
法定フォーマットの日報が自動生成。PDF・CSV出力。管理者が承認。
全機能
全プラン、全機能が使えます。機能制限はありません。
手書き日報との違い
他社との比較
GPS対応の機能で、この価格帯は他にありません。
330円/台
500円/人+基本料
2,800円/台+端末
2026年6月時点の各社公開情報に基づく比較です。
料金
台数が増えるほど、1台あたりの単価が下がります。
1台
個人事業主・軽貨物に
5台
人気1台あたり¥396
10台
1台あたり¥390
50台
1台あたり¥380
全プラン:14日間無料トライアル / 初期費用¥0 / 全機能利用可 / 専用端末不要
よくある質問
デジタコの代わりになりますか?
車両総重量7t未満の車両(軽貨物含む)では、法定のデジタコ装着義務がないため、OCTOPUSだけで運転日報の法的要件を全て満たせます。7t以上の車両では、法定デジタコと併用する補助ツールとしてお使いいただけます。
軽貨物(黒ナンバー)にも対応していますか?
完全対応しています。2025年4月施行の軽貨物運送業における運転日報義務化に対応。荷待ち・荷役時間の記録、点呼記録、36協定管理まで全て含まれています。
点呼記録や法定帳票にも対応していますか?
対応しています。出発時・到着時の点呼記録(執行者名・方法・アルコール値・指示事項)、運転者台帳、事故記録簿、教育記録簿、運行指示書、点検記録、苦情処理簿、車両台帳の7種類の法定帳票をクラウドで一元管理できます。
タクシーや運転代行にも使えますか?
使えます。貨物・タクシー・代行・一般の4つの業種モードがあり、管理者がドライバーごとにモードを設定できます。タクシーモードでは乗車/降車・運賃・乗客数・売上集計に対応しています。
1台だけでも使えますか?
使えます。1台月額480円から。一人親方の方はアプリだけで出発→到着→日報確認まで完結します。管理者用のWeb画面も使えます。
スマホの機種は問いますか?
Android対応。GPS機能があるスマホであれば利用できます。ホーム画面ウィジェットにも対応。iOS版も対応予定です。
バッテリー消費は大きいですか?
バックグラウンドでの低電力GPS記録を採用。車内充電との併用を推奨しますが、通常の使用に支障のない範囲です。
データはどこに保存されますか?
Google Cloud(Firebase)上に暗号化して保存。法定保存期間に準拠したクラウド保存。PDF・CSVでいつでもエクスポート可能です。全操作の監査ログも記録しています。
セキュリティは大丈夫ですか?
全API認証・認可チェック、Cloudflare DDoS防御、セキュリティヘッダー(CSP/HSTS等)、レート制限、監査ログ、GPS同意管理を実装。会社ごとにデータが完全に分離されています。
アルコールチェッカーとの連携は?
現在は検知値の手入力+顔写真撮影に対応。Bluetooth対応検知器との自動連携は対応予定です。
日報は、走るだけで終わらせる。
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